創立30周年記念

会創立30周年記念事業特集サイト

運営委員会では創立30周年のキャッチフレーズを募集中だよ!浮かんだアイディアをどんどん寄せてね!

会創立30周年に向けて(議案書から)
石神井山の会は1993年7月創立で、2023年7月に30周年を迎えます。来年は30周年記念事業がスタートする年となります。今年は本番に連動するプレ企画を実行すると共に、本番の成功に向け全会員の参加のもと様々な案を練り、会活動のさらなる活性化につなげていきます。

取り組みのキーワード

  • チャレンジ
  • 登山力アップ(体力、技術、知識)
  • 全員参加(企画準備からの参加)
  • 持続可能(会員も会も。高齢化対応、若者への魅力度もアップ)
  • 安全に楽しく(遭難防止、セルフレスキュー)


意義と目標

  • 会の内外に「安全で楽しい」会の魅力を発信し、若い世代を含め新しい会員の入会を促し、自立した登山者に育てることで、孤立した登山者を減らし、会としては10年後20年後も存続できる土台を築く。
  • 記念事業を通して会員一人ひとりの登山力がアップし、山への思いをかなえる。
  • 会員同士の交流と絆を深め、入っていてよかったと思える会の魅力を深める。

実行体制

  • 石神井山の会創立30周年記念事業実行委員会」をつくります。
    構成=リーダー部(2人)、会報部(2人)、女性委員会(2人)、自然保護部(1 人)、他会員から委員を多く募集し、係や事務局もつくります。
  • 実行委員会は運営委員会との連携を密とし、運営委員会の確認・承認のもとに進めます。必要に応じて合同で会議を開きます。
  • 全会員にイメージが共有できるよう、過去の記念事業に関わる資料集などを作製し、配信します。
  • 記念事業例
    記念山行や集まり、プレ企画など様々な場で活用できるグッズの一部を先行して作製します。
  • リレー用横断幕デザインは発表済。これをもとに近く発注比較的経費がかからずにアピールができるものを、先行実施します。
  • 例)缶バッジ、シール、ホームページの特集サイトなど
  • 予算の確立
  • 22年度と23年度に特別予算を計上します。(事務局方針の会計を参照)